酒粕が苦手、続かない人にこそ試してほしい、「酒粕パウダー」で始める新習慣

日本酒造りの過程で生まれる「酒粕」。発酵から生まれた豊富な栄養素を含み、日本のスーパーフードともいえる食材です。

タンパク質、食物繊維、ビタミンB群、ミネラルをはじめ、アミノ酸やペプチド、レジスタントプロテインなど、健やかで美しい毎日を支えるさまざまな成分が含まれています。
(→酒粕の栄養素とは)

でも、「酒粕が健康や美容に良いのは知っているけれど‥」と、こんなお悩みもよく伺います。

  • 酒粕特有の香りやクセが強くて、毎日食べるのは難しい。
  • 粕汁や酒粕甘酒、粕漬けなど、伝統的な酒粕料理はあまり得意ではない。
  • 料理のバリエーションが思いつかず、ひとパック買っても使いきれずに余ってしまう。
  • 忙しい毎日でも、もっと手軽に酒粕を取り入れたい。
  • 酒粕に含まれるアルコール分が気になる。

酒粕の栄養は魅力的だけれど、日々の食生活に取り入れるには、ちょっとハードルが高い。
そんな方にこそ、ぜひおすすめしたいのが、KIKKAの「酒粕パウダー」です。


酒粕をもっとおいしく、もっと手軽に。KIKKAの酒粕パウダー

KIKKAの酒粕パウダーの原材料は、純米大吟醸酒粕、それだけです。
有名酒蔵から直送されるフレッシュな純米大吟醸酒粕を、40時間以上かけて低温でじっくりとパウダー化し、さらさらの微粉末に仕上げています。

パウダー化することで酒粕特有の風味やクセが和らぎ、アルコール感もなくなることで、ぐっと食べやすく。

日本酒の良い香りがふわりと香り、やさしいコクと奥深い味わいを感じる味わいに。

さらに、パウダー化の過程でアルコール分が揮発するため、アルコール分はわずか0.2%。
アルコール分を気にせず、タイミングを選ばず摂ることができます。


いつもの食事に「ちょい足し」で、かんたん酒粕習慣。

酒粕パウダーの何よりの魅力は、その手軽さと使い道の広さ。
酒粕を溶かしたり、細かく刻んだり、アルコールを飛ばす手間もなし。いつもの食事にさっと加える「ちょい足し」で、栄養豊富な酒粕を摂取できます。

例えば、こんなお召し上がり方で、手軽に酒粕習慣を始められます。

▪︎毎朝のヨーグルトに

まずおすすめしたいのが、ヨーグルトに混ぜる方法。
いつものヨーグルトに、酒粕パウダーをティースプーン1杯ほどプラス。フルーツやはちみつ等との相性も抜群です。

とろみとコク、香りが加わったヨーグルトはリッチな味わいながらとても食べやすく、毎日続けたくなるおいしさ。忙しい朝でも習慣化しやすい点でも、ぜひおすすめのお召し上がり方です。

▪︎スムージーに混ぜて

バナナやお好みのフルーツ、葉物野菜、豆乳などで作るスムージーに、酒粕パウダーをプラス。酒粕のほのかな香りとコクが加わり、いつものスムージーがより奥深い味わいに。

栄養がたっぷり詰まったスムージーは、満足感たっぷりです。

▪︎お味噌汁にひとさじ

粕汁がお好きな方なら、いつものお味噌汁に酒粕パウダーをひとさじ加えて、簡単粕汁に。体がぽかぽか温まるような、ほっこり沁みるおいしさです。

▪︎お菓子作りやスイーツにも

酒粕パウダーは、手作りのお菓子やパンにもおすすめ。
クッキーやパウンドケーキ、パンケーキなどの生地に混ぜ込めば、ほのかに酒粕が香り、コクがアップします。

粉砂糖のように、アイスクリームやスイーツにふりかけるのもおすすめです。
ココアやきなこを使うような感覚で、自由にアレンジを楽しんでみてください。

おいしいから、続けられる。続けたくなる。

美容や健康のために何かを始めても、準備に手間がかかったり、おいしく食べられなかったりすると、毎日続けるのは難しいもの。

だからこそKIKKAでは、酒粕の栄養だけでなく、おいしく、手軽に、無理なく続けられることを大切にしています。

いつものヨーグルトにひとさじ。
朝のスムージーにひとさじ。
毎日のお味噌汁やお料理に、さっとひとふり。

特別なレシピや手間をかけなくても、いつもの食事の中で酒粕の豊かな恵みを楽しめます。

日本の伝統的な発酵食材である酒粕を、現代のライフスタイルに合わせて、もっと自由に、もっとおいしく。

KIKKAの酒粕パウダーで、あなたも「新しくて美しい酒粕習慣」を始めてみませんか?

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KIKKA 酒粕パウダー

酒蔵直送の純米大吟醸酒粕を、40時間以上かけて低温でじっくりパウダー化し、さらさらの微粉末に仕上げました。毎日の食事にさっと加えて、手軽にお使いいただけます。

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